蘇生授業(5年生)

10月1日(月)の5、6時間目に蘇生授業を行いました。淺野先生をはじめ、7名の専門家の方々をお招きして、救命についてのお話を聞いたり、自分たちにできることを考えたりしました。

救命を通して、命の大切さを学びました。AEDがあるだけでは命は救えず、勇気を持つことが大切であることに気づかされました。

  • 実際に心肺蘇生が行われるところを間近で見せていただきました。

  • グループに分かれて、実際に心肺蘇生が必要な場面に遭遇したらどう思うか、自分なら何ができるかを話し合いました。

  • こちらは発表している様子です。グループの考えを伝え合うことで、様々な考えを知り、命の大切さについて更に学ぶことができました。